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社内コミュニケーションの強化から企業文化の醸成まで、組織の難問を解決します。
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Workplaceの利点馴染みのある使用感、モバイル対応、セキュリティ、統合性、そして全社をつなぐ機能。他に選択肢はありません。
ダイバーシティとインクルージョン
社員1人1人が尊重され、注目され、自分の意見に耳を傾けてもらえていると感じられるようにすることで、微力ながらも世界をより良くできるよう取り組んでいます。
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社内コミュニケーションの強化から企業文化の醸成まで、組織の難問を解決します。
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使いやすいツールで、大切なメッセージを見逃さず、イントラネットを感動的なものにします。
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誰もが最高の自分自身になれるようにすることで、文化の強化に真剣に取り組む姿勢を示すことができます。
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メールアドレスを持っていない人でも、Workplaceを使えば組織全体の連携を深めることができます。
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フロントラインマネージャの61%は、本社とのコミュニケーションが分断されていると答えています。Workplaceが、その解消をお手伝いします。
リモートワーク
2022年には、米国社員の37%がリモートワークを継続すると予想されています。Workplaceは、遠く離れていてもつながりを保てるようサポートします。
ハイブリッドワーク
オフィス勤務か在宅勤務かを問わず、Workplaceなら常に情報を共有し、生産性を維持し、企業文化とのつながりを保てます。
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形態や規模によらず、さまざまな組織がWorkplaceで競争力を獲得しています。気になる事例を見つけましょう。
ポッドキャスト
こちらの厳選したパイオニアポッドキャストで、おすすめの成功事例を当事者の口から聞きましょう。
ニュース
Vodafone、ハイブリッドな勤務環境に架け橋を築くWorkplaceとのパートナーシップを更新
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これからの働き方に備えて、重要なビジネストピックに関する記事、インサイト、インタビューをご覧ください。
ビジネスコミュニケーション
組織の隅々にまで声を届け、1人1人の声を聞く方法(とそれが必要な理由)を確認しましょう。
社員のエンゲージメント
社員とのつながりを深める方法をお探しですか?仕事にさらなる意義を持たせ、社員に目的意識を与える方法をご紹介します。
リーダーシップ
テクノロジーを取り巻く環境が変化している今、経営幹部はどのような舵取りをするべきでしょうか?そして、より良いリーダーになる方法とは?こちらでご確認ください。
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文化とは何でしょうか?本当の価値を築くにはどのような方法があり、なぜ文化はそれほど重要なのでしょうか?こちらでご確認ください。
リモートワーク
リモートワークも重要ですが、ハイブリッドの重要性はその上を行きます。では、新しい勤務環境で社員同士のつながりを保つにはどうすればよいのでしょうか?
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パフォーマンスの高いチームと、コラボレーションの文化を築くために本当に必要なものは何なのでしょうか?
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生産性とは何か、生産性をどう測るか、ビジネスにどのような効果があるかについて、詳しく見てみましょう。
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Workplaceの設定方法やドメインの管理方法などの技術的な情報をお探しの場合は、こちらにそろっています。
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Workplaceの導入後、次に何をすべきか迷っている方のために、必要な情報をこちらにまとめました。
技術リソース
Workplaceの導入にITの専門知識は不要ですが、こちらにIT技術者向けのリソースをまとめました。
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それでも答えが見つからない場合は、エキスパートチームに問い合わせて実践的なサポートを受けましょう。
Workplaceの利用を始める
ステップバイステップのチュートリアルから、詳細な導入ガイドやツールキットまで、必要なリソースはすべてここで見つけて、すぐに使い始めることができます。
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ライブ動画で全社ミーティングを変えませんか?ライブ動画に関するアドバイス、ガイド、実用的なインサイトをこちらにまとめました。
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リモートワークを導入した後にやるべきことは何でしょうか?こちらのガイド、動画、成功事例を参考にして、業務の質を最大限に高めましょう。
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社員エンゲージメントの新しいルールについて詳しく把握して、ハイブリッドなチームのパフォーマンスを高めましょう。
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                              組織のアカウントを管理・保護する方法を説明します。

                              概要

                              概要

                              Workplaceの管理者はアカウントコントロールとシステム設定にアクセスできます。そのため、管理者の選定を慎重に行うとともに、管理者の役割を使用して管理者機能を制限することが重要です。

                              役割とアクセス許可

                              役割とアクセス許可

                              デフォルトの管理者の役割

                              ユーザーに割り当てることができるデフォルトの管理者の役割には、次の4種類があります。

                              • システム管理者
                                • システム設定、管理者の役割、コンテンツ、アカウントなど、すべての社内データを管理します。
                                • すべてのグループの報告された投稿とメッセージを管理します。
                                • Workplaceのユーザーを追加/削除します。
                                • 会社のアクティビティと個々のアカウントに関するレポートを使って成長を促進します。
                              • コンテンツモデレーター
                                • すべてのグループの報告された投稿とメッセージを管理します。
                                • Workplaceのユーザーを追加/削除します。
                                • 会社のアクティビティと個々のアカウントに関するレポートを使って成長を促進します。
                              • アカウントマネージャ
                                • Workplaceのユーザーを追加/削除します。
                                • 会社のアクティビティと個々のアカウントに関するレポートを使って成長を促進します。
                              • アナリスト
                                • 会社のアクティビティと個々のアカウントに関するレポートを使って成長を促進します。
                              ?
                              Workplaceのシステム管理者の役割は、少なくとも2人のユーザーに割り当てることをおすすめします。そうすることにより、APIアクセストークンのリセット、シングルサインオン(SSO)の設定、グループ作成や自分のプロフィールの編集のための適切なアクセス許可のユーザーへの付与など、重要なメンテナンスタスクを行う際のWorkplaceインスタンス保護の冗長性を確保できます。

                              アクセス許可

                              Workplaceでは、インスタンス内の特定の管理者に割り当てるアクセス許可を組み合わせることによって、カスタムの役割を作成できます。

                              • 管理に関するアクセス許可: メールドメインの追加と削除、会社設定の変更、アカウントの追加と削除
                              • コンテンツに関するアクセス許可: グループのメンバーシップの管理、不適切なコンテンツのモデレーション
                              • アクセスに関するアクセス許可: Workplaceサポートへの問い合わせ、アクティビティ統計の確認
                              ?
                              例えば、サポートチームの管理者の役割を作成しようとする場合は、カスタムの役割を作成し、Workplaceサポートへの問い合わせのアクセス許可のみを割り当てます。ユーザーは、自分の管理機能としてWorkplaceサポートへのサポートチケットの提出のみを実行できます。
                              ユーザーに管理者の役割を割り当てる

                              ユーザーに管理者の役割を割り当てる

                              管理者を管理するには、システム管理者としてログインする必要があります。このアクセス許可を持つ管理者としてログインしたら、次の手順に従って管理者の役割を割り当てます。

                              1
                              [管理者用パネル]を開きます。

                              2
                              [管理者]をクリックします。

                              3
                              [管理者]タブに移動します。

                              4
                              新しい管理者を追加するには、[新しい管理者を作成]検索バーにユーザーの名前を入力します。

                              5
                              ポップアップから適切な管理者の役割を選択し、[保存]をクリックします。

                              6
                              ユーザーのアクセス許可を編集したり、管理者アクセスを削除したりするには、管理者の横にある[役割を変更]ボタンをクリックします。
                              カスタムの管理者の役割を作成する

                              カスタムの管理者の役割を作成する

                              管理者を管理するには、システム管理者としてログインする必要があります。このアクセス許可を持つ管理者としてログインすると、次の手順に従ってカスタムの管理者の役割を作成します。

                              1
                              [管理者用パネル]を開きます。

                              2
                              [管理者]をクリックします。

                              3
                              [役割]タブに移動します。

                              4
                              [新しい役割]ボタンをクリックします。

                              5
                              新しい管理者の役割に名前を付けて、役割のアクセス許可を選択し、[作成]をクリックします。

                              6
                              アクセス許可を編集したり、カスタムの役割を削除したりするには、役割の横にある[編集]ボタンを クリックします。