未来の働き方をすべての人に

Workplaceは、働くすべての人にコミュニティの力をもたらすことをミッションとしています。アクセシビリティとインクルージョンに対する取り組みを動画で詳しく説明します。

ビジネスコミュニケーション | 所要時間: 10分

今年の国際障害者デー(IDPWD)のテーマは「future is accessible (アクセシビリティが確保された未来)」です。このテーマを掲げることで、人々が階段を使わなくても建物に入れる、差別されることなく誰もが適切な職に就くことができる、そんな未来を目指して前向きになれる力がわいてきます。

Workplaceを使って業務を簡素化

オフィス勤務再開の周知からハイブリッドワークの導入まで、Workplaceは業務を簡素化します。

しかし、多くの人々にとって、仕事を見つけることはスタートにすぎません。仕事を進めるために必要なツールやテクノロジーにアクセスできない場合は、どうなるのでしょう?Workplaceでは、そうした障壁も取り除きたいと考えています。

Workplaceのアクセシビリティ

この動画では、障がいを抱えて暮らす人々にとってWorkplaceをより使いやすいものにするための方法について、Facebookの北欧担当バイスプレジデントであるSteve Hatch、Workplaceの品質保証リードを務めるPearl Oguchi、WorkplaceのエンジニアのAurelio De Rosaが話し合っています。

テクノロジーを使ってコミュニティを築いている人々にとって「すべての人」とは、置かれている状況に関係なく誰もが、という意味です。動画ではこの点を中心に話しています。

当社は、未来はすべての人に開かれていると強く確信しています。そのため私たちは、未来の働き方の実現に向けて目の前の業務に取り組んでいます。

国際障害者デー(IDPWD)について詳しくは、こちらをご覧ください。

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