有意義な時間を作り出す Workplaceイベント

対面イベントやバーチャルイベントで、インクルージョンの文化を醸成しましょう。フロントラインワーカーからオフィスワーカーまで、あらゆる場所にいる社員を集めて、有意義な時間を共有することが可能になります。

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組織全体のつながりを緊密にする

Workplaceイベントを利用すると、対面またはバーチャルで参加できる全社規模のイベントを設定して開催できます。Workplace上で直接開催することも、サードパーティサイトとリンクする形で開催することも可能です。

なぜWorkplaceイベントを利用すべきなのでしょうか。その理由は、業績の高い企業ほどコミュニティの構築に時間を費やしているからです。また、Workplaceイベントでは会社のメールアドレスが不要なため、きわめて柔軟かつインクルーシブな方法で社員の参加を促すことができます。

対面イベントやバーチャルイベントですべての社員にリーチしましょう

Workplaceイベントでは、社員がつながり、交流し、コミュニティを構築するための場の設定から終了までを行えます。

全社的なイベントを開催し、一度に最大10万人に招待を送信できます。参加者数に制限はありません。

Workplaceでは、イベントを直接ライブ配信したり、Zoomなどの外部サイトへのリンクをシェアしたりするなど、イベントに参加する場所を柔軟に選択できます。

Workplaceでは、イベント前、イベント中、イベント後に情報を簡単にシェアできます。

アンケート機能を使って社員からイベントのテーマを募ったり、カレンダー統合機能をオンにして参加者を増やしたりできます。自動翻訳機能を使えば、すべての人が対等にイベントに参加できます。

バーチャルイベントで、あらゆる場所の社員をつなぎましょう

Workplaceイベントとライブ動画のメリットを組み合わせて、すべての社員に簡単にリーチし、つながりを深めることができます。

Workplaceでは、フロントラインワーカーが会社のメールアドレスを使わずにイベントに参加できます。また、ライブ配信を見たり後で録画を見たりすることもできます。

Workplaceでバーチャルイベントを直接配信することも、任意のプラットフォームへのリンクをシェアすることもできます。Workplaceからライブ配信する場合は、イベント作成フローに組み込まれているLive Producerを利用できるため、設定がさらに簡単になります。

Live Producerのシンプルなユーザーインターフェイスを使って、高品質のライブイベントをコンピューターから直接作成できます。

イベント終了後は、ライブ動画が視聴された回数を示す離脱グラフなど、社員のライブ配信への参加状況に関する詳しいインサイトを取得できます。

イベントの前後に情報を簡単に伝えられるため、社員は会社の最新情報を常に把握できるようになります。

「このイベント機能を利用すれば、開催するイベントについて周知したり宣伝したりできます。また、Googleカレンダーとの統合機能を使って、すばやく簡単にイベントをアジェンダに組み込めます」

Luisina Parody氏

Mercado Libre、社内コミュニケーションマネージャ

バーチャルイベントの開催方法

次のアドバイスとヒントを参考にして、次回のチームイベントをより緊密で有意義なものにしてください。

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