離れていてもつながりを保つ

最近の新型コロナウイルス感染症の流行とそこからの段階的な再興において、社員とオープンにコミュニケーションをとる手段を常に確保しておくことの重要性が浮き彫りになりました。つながりのあるビジネスなら、それが簡単に実現します。

2018年に実施された調査によると、社員のつながりのある企業、つまり社員のエンゲージメントレベルが高い企業では、収益率が21%、生産性が17%高く、スタッフの離職率が40%低いことがわかりました。

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Abby Guthkelch

Workplace from Facebook

グローバルコミュニケーションソリューション責任者

このオンデマンドのオンラインセミナーをダウンロードして、以下のインサイトを確認しましょう。

  • 社内につながりのある企業とはどのような企業で、なぜそれが重要なのか
  • リモートで働くスタッフとのつながりのある文化を築くためのアプローチ
  • 経営陣に積極的に関与してもらう方法

このオンラインセミナーは、以下の方に最適です。

  • 組織のつながりを強化するためのアドバイスを求めているコミュニケーション担当者
  • 現在と将来にわたって、より強力で一体感のある企業文化を構築しようと模索する人事マネージャーや経営陣
  • トップダウン型のコミュニケーションに関する情報とベストプラクティスを求めている上級管理職