社内キャンペーン

社内プログラムへの社員のエンゲージメントを高め、行動を促しましょう。

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顧客との交流と同じように、社員との交流を促進しましょう。画像、GIF、動画のような活気を感じさせるメディアを使うと、社内キャンペーンに関するコミュニケーションが魅力的なものになります。Workplaceでは、Facebookの新しいイノベーションを使って消費者と社員に最先端の利用体験を提供できるため、社内コミュニケーションの魅力が高まります。

Workplaceの活用方法

機能別情報グループを作成する1.機能別情報グループを作成する

機能別の公開グループを作成すると、全社員が最新情報を常に確認し、主要な社内プログラムの進捗状況を把握できるようになります。

デフォルトグループに設定することで全員を追加し、プロジェクトや取り組みの最新情報を1か所で全員に伝えられるようにしましょう。

グループをデフォルトグループに設定する方法については、Workplaceヘルプセンターをご覧ください。

グループの目的を紹介する投稿を固定する2.グループの目的を紹介する投稿を固定する

機能別グループの明確な目的を紹介する投稿を作成し、グループページのトップに固定しましょう。この投稿で、メンバーがグループで見られるコンテンツの種類やグループの活動内容を説明してください。また、役立つリソースを提供して、グループメンバーが参照できるようにしましょう。


機能別情報グループの固定された投稿

マルチメディアアセットをシェアする3.マルチメディアアセットをシェアする

モバイル革命によって、動画、テキスト、絵文字、写真、GIFが重要な役割を果たすビジュアルの時代が訪れました。ダイナミックで視覚的に魅力のあるコンテンツを社内キャンペーンに統合して、社員のエンゲージメントを高めましょう。録画した動画で自動キャプション機能を有効にすると、組織全体でより多くの人が内容を理解できるようになります。


機能別情報グループの固定された投稿
チャンピオンを活用する4.チャンピオンを活用する

職場のチャンピオンのネットワークを活用して、重要な社内キャンペーンやプログラムに対する意識を高め、行動を促しましょう。

上級者向けアドバイス: チャンピオンのネットワークをWorkplaceのガイドやベストプラクティスでサポートし、組織全体でWorkplaceを自然に受け入れてもらえるようにしましょう。

エキスパートによるテーマ別Q&Aを開催する5.エキスパートによるテーマ別Q&Aを開催する

重要なビジネスプログラムに対する社員の理解を深めるため、各プログラムを推進している社内のテーマ別エキスパートと社員が直接やり取りできるようにしましょう。こうしたエキスパートと社員のライブQ&Aセッションを定期開催することで、社員が活用できるナレッジベースが構築され、社内のテーマ別エキスパートの知名度や信頼感が高まります。

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ライブ動画を利用していない場合は、全社的なグループでテーマ別エキスパートにQ&A投稿を作成してもらい、社員に質問をシェアするよう呼びかけましょう。グループのメンバー全員が投稿に関する通知を受け取り、その投稿に直接質問できるようになります。また、質問に対してプラス票やマイナス票を入れたり、他のグループメンバーに返信したりすることもできます。


Q&A投稿

プレゼンテーションやミーティングをライブ配信する6.プレゼンテーションやミーティングをライブ配信する

プロジェクトや部門のリーダーによる社内プレゼンテーションやミーティングをライブ配信することで、主要なプロジェクトの進捗状況を社員に共有しましょう。「いいね!」、コメント、リアクションを通じて全社からリアルタイムにフィードバックを受け取ることができます。ライブ動画はグループに自動で投稿されるため、ミーティングに参加できなかった人にも後から見てもらえます。

メリット

メリット

  • テーマ別エキスパートの力を借りて社員用のナレッジベースを構築することで、社員の信頼感を高めることができます。
  • 重要なビジネスプログラムに関する双方向のコミュニケーションを促進することで、社員をサポートできます。
  • 社員とのつながりを維持し、重要な最新情報を伝えるようにすることで、重要なビジネスプログラムに対する社員の意識を向上できます。

成功事例

成功事例

Workplace by Facebookを使用するIppon
Workplace by Facebookを使用するVirgin

Workplaceをコミュニケーションやコラボレーションにフル活用したベストプラクティスのご紹介