Workplaceでチームをつなぎ、共同作業を行う

モバイルファーストのビジネスコミュニケーション

  • 簡単に導入

    Workplaceは、Facebook社が提供する他のアプリで使い慣れたのと同じ機能を備えています。そのため、簡単に使い方を習得して楽しく利用でき、どこで何をしていても全社員がつながるのに最適です。

  • 誰とでも話せる

    Workplaceでは、誰にでも気軽に話しかけることができます。シニアマネージャが会社全体とつながりたい場合や、フロントライン社員がインサイトやフィードバックを共有したい場合にも役立ちます。これは、モバイルでの利用を念頭に作られたビジネスコミュニケーションです。

  • 利用者とデータの安全を確保

    企業のデータを守ることは、弊社の最優先事項です。そのため、WorkplaceではFacebookとは別のIDが使用されます。それぞれのプラットフォームには、個別にログインする必要があります。また、WorkplaceのデータはFacebook社ではなく、利用している各企業に帰属します。

有料ユーザー数は500万人以上

NestleはWorkplaceを使用しています
IlluminaはWorkplaceを使用しています
Govtech SingaporeはWorkplaceを使用しています
Mercado LibreはWorkplaceを使用しています

Workplaceを既存のツールに統合する

Workplaceは、Azure ADやGoogle Workspaceに統合できます。必要に応じて、SharePoint、ADP、Office365などに接続することもできます。Workplaceは単なるツールではなく、ツールボックスです。

  • どこからでも誰とでもつながる

    Workplaceを使えば、誰とでもつながることができます。安全なプロビジョニングで従業員のアクセスを管理し、メールアドレスを持たない従業員はモバイルアクセスコードを使って登録します。シングルサインオンとアクセス制御で利用者の安全を確保します。

  • スピーディーに業務を進める

    投稿、ファイル、会社の最新情報を、お知らせグループやプロジェクトグループに簡単にシェアできます。Workplaceチャットでテキスト、音声、動画を使ってコミュニケーションを行い、パーソナライズされたニュースフィードで重要な最新情報を確認できます。

Workplaceを既存のツールに統合する

Workplaceは、Azure ADやGoogle Workspaceに統合できます。必要に応じて、SharePoint、ADP、Office365などに接続することもできます。Workplaceは単なるツールではなく、ツールボックスです。

メッセージを周知徹底する

社員にメッセージを伝える際、特に社員がモバイルを使っていると、ポスター、イントラネット、メールでは機能しません。ライブ配信やグループを使えば、誰にでもメッセージを伝えることができます。情報ライブラリを使えば、静的・動的なコンテンツをどこからでもアクセスして発見できます。

社員の声を聴く

メールを使って社内の全員と最後にやり取りしたのはいつでしょうか。Workplaceを使えば、即座にコメントやリアクションを送る、構造化されたアンケートや調査に答えるなど、誰もが発言できる文化を作り出せます。

個人データの保護とプライバシーの尊重

WorkplaceとFacebookのアカウントは別物です。つまり、Workplaceに参加する際にFacebookプロフィールは使用しません。Facebookプロフィールが必要になることもありません。Workplaceの利用者データがFacebookでの広告ターゲティングに使われることはなく、またWorkplaceには広告が表示されません。Workplaceは毎年、厳格なセキュリティ認証の監査を受けており、世界基準であるISO27001、ISO27018、SOC2、SOC3の認証を取得しています。また、GDPRにも準拠しています。