Workplaceに参加する

Workplaceで同僚のいるコミュニティに参加し、グループチャットルームライブ動画配信などの機能を使って連携しましょう。Workplaceを最大限に活用するためのポイントについて、詳しくは新しいユーザーガイドをご確認ください。

Workplaceアカウントにログインするには:
  1. WorkplaceのURLにアクセスし、仕事用メールアドレスを入力して、[次へ]をクリックします。
  2. [パスワード]を入力します。
  3. [ログイン]をクリックします。
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企業でWorkplaceアドバンスを利用するには、Workplaceのウェブサイトで登録を行ってください。Workplaceコミュニティに参加できる人数に制限はありません。
会社がすでにWorkplaceアドバンスを利用している場合、アカウントを作成するには、受信したメールにあるリンクをクリックするか、コンピューターから[社名].workplace.com(company.workplace.comなど)にアクセスします。
注: サブドメインを持たない会社の利用者は、workplace.facebook.comにアクセスしてアカウントを作成できます。
Workplaceアカウントを作成したら、ダウンロードしたiPhone用またはAndroid用のアプリでデバイスからアカウントにアクセスできます。
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Workplaceのアクセスコードが付与されると、新しいWorkplaceアカウントにすぐにアクセスできるようになります。
Workplaceアカウントにアクセスするには:
  1. work.workplace.com/work/accesscodeに移動するか、iOS App StoreまたはGoogle PlayストアからWorkplaceアプリまたはWorkplaceチャットアプリをダウンロードします。
  2. ログイン画面で、[アクセスコードでアカウントを作成]をクリックまたはタップします。
  3. 付与された16文字のアクセスコードを入力します。
  4. 固有のユーザーネームとパスワードを設定します。Workplaceにログインする際にはこのユーザーネームとパスワードを使用します。この設定が完了すると、Workplaceにアクセスできるようになります。

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はい。ユーザーネームとパスワード情報は、利用者がWorkplaceで設定するものであり、Workplace専用となります。Facebookで使用されるパスワードとは異なります。
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パブリックメールドメインを使用している場合でも、以下のことが可能です。
  • Workplaceの管理者は、Workplaceコミュニティに利用者をプロビジョニングできます。
  • 会社間グループのメンバーから、グループに招待してもらう。
注: パブリックメールドメインで登録できる機能も段階的に導入しています。
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トラブルシューティング
Workplaceアカウントは、特定の個人が所有するプライベートなメールドメインを使用して作成できます。このとき使用するメールドメインは、別のWorkplaceコミュニティがすでに使用しているものではいけません。
gmail.comやyahoo.comなどのパブリックメールドメインを使用してWorkplaceに登録することはできません。また、info@、admin@、sales@などの一般的なメールアドレスを使用してWorkplaceに登録することもできません。
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ドメインがすでに使用されているというエラーメッセージが表示される場合、入力したドメインが他の会社で使用されているか、パブリックドメインを追加しようとしている可能性があります。これが誤りで、ドメインを所有していることを証明できる場合は、Workplaceサポートチームにお問い合わせください
注: メールドメインを許可リストに追加するには、管理者用パネルにアクセスします。メールドメインを許可リストに登録できるのは、会社の管理者のみです。
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