Workplaceのゲストアカウント

グループ管理者は、私用または仕事用のメールアドレスを使用してユーザーをゲストとして招待できます。ゲストアカウントを利用すると、貴社のWorkplaceに属していない人と今後もコラボレーションできます。既存のWorkplaceに属している人とも、属していない人ともコラボレーションできます。Workplaceのゲストがアクセスできるのは、自身が追加されたグループのコンテンツだけです。Workplace全体にアクセスすることはできません。
また、ゲストはWorkplaceのチャット機能も利用できます。ゲストユーザーがチャットできる相手は、同じグループのユーザーのみです。当該Workplaceの誰にでも連絡できるわけではありません。
注: グループ管理者がグループにゲストを追加するには、Workplaceのシステム管理者がゲストアカウントを有効にするかゲストアカウントと会社間グループの両方を有効にするオプションを選択する必要があります。
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