Workplaceでの連携について

連携により、個人やチームが使用している他のツール、システム、サービスとWorkplaceを連携させることができます。以下はその例です。
サードパーティ連携とカスタム連携の比較
Workplaceのサードパーティ連携は、WorkplaceとMicrosoft Teamsなどの他のSaaSツールとの連携です。統合ディレクトリで利用可能なサードパーティ連携をすべてご覧いただけます。システム管理者がサードパーティ連携を設定すると、システム管理者が許可したグループのみがその連携を利用できるようになります。
カスタム連携は、組織や組織の代理を務めるサードパーティによって作成された連携です。カスタム連携について、詳しくはFacebook for Developersサイトをご覧ください。Workplaceの管理者は、カスタム連携を設定する際に、その連携をグループで有効または無効にする権限をグループ管理者に付与できます。
カスタム連携を有効にするとどうなるかや、自分の情報にアクセスできるWorkplace統合を確認する方法などについて、詳しくはこちらの連携のアクセス許可をご覧ください。
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