請求

Workplaceにかかる費用は、Workplaceコミュニティの請求対象ユーザーの人数によります。請求対象ユーザーの定義についてはこちらを、初回の請求についてはこちらを、支払人の保護についてはこちらをご確認ください。

請求対象のユーザー
請求対象ユーザーとは、Workplaceに招待された利用者です。利用者がプロビジョニング済み(または招待待ち)の状態から招待済みの状態になったときに、初めてその利用者は請求対象ユーザーになります。Workplaceにプロビジョニングできる利用者の数に制限はなく、料金はかからずに何人でもプロビジョニングできます。
注: 月の途中で招待されたアカウントは、その月の請求対象には含まれません。
プロビジョニング済みと招待済みの利用者の違いについて、詳しくはこちらをご覧ください。
アカウントの作成と削除について、詳しくはこちらをご覧ください。
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WorkplaceアドバンスとWorkplaceエンタープライズでWorkplaceアカウントを取得するように招待した人(アカウントの取得に進んだ人を含む)の数だけ月額料金をお支払いいただきます。
Workplaceでプロビジョニングできる利用者の数に制限はありません。Workplaceアカウントを登録するよう招待した利用者のみが請求対象になります。
プロビジョニング済みと招待済みの利用者の違いについて、詳しくはこちらをご覧ください。
アカウントの作成と削除について、詳しくはこちらをご覧ください。
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フロントライン社員は、サービスやサポートを提供したり、商品を販売したりすることで、お客様や一般の方々と直接やり取りすることを主な業務としている人たちです。また、製品の製造と流通に直接携わっている社員も含まれます。
社員がWorkplaceフロントラインプランの対象となるかどうかを確認するには、次の点について考えてください。
社員は他の社員との共用でないメールアドレスを持っていますか。
  • 社員が自分専用のメールアドレスを持っていない場合、Workplaceフロントラインの対象となります。社員が自分専用のメールアドレスを持っている場合、次の条件に当てはまるときにのみ、Workplaceフロントラインの対象となります。
社員は勤務時間の50%以上をデスク以外の場所(または自分専用のデバイスを使用しない状態で)勤務していますか。
  • この条件に当てはまる場合、この社員はフロントラインワーカーとしての資格を満たしています。
社員は時給制ですか。
  • この条件に当てはまる場合、この社員はフロントラインワーカーとしての資格を満たしています。
その他の条件
最後に、社員の職務内容が次のいずれかに当てはまることが必要です。
  • 売り場、受付係、販売スタッフなど、顧客に接する従業員(管理職を含むすべての職位)
  • 倉庫、配送などのバックステージスタッフ(管理職を含むすべての職位)
  • 警官、廃棄物処理、電線修理、水道局などの公益事業または公共サービス従事者(管理職を含むすべての職位)
  • 看護師、医師、医療機関などの医療従事者(管理職を含むすべての職位)
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この記事の内容はWorkplaceシステム管理者にのみ適用されます。
請求対象となる月間アクティブユーザーのリストをエクスポートするには、コンピューターからWorkplaceにログインする必要があります。
  1. Workplaceの左側のパネルにある をクリックします。
  2. [請求情報]をクリックします。パスワードの入力が必要になることがあります。
  3. 請求期間を選択し、横にある[エクスポート]をクリックします。
ユーザー情報のファイルがダウンロードできるようになると、メールが届きます。
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いいえ、あなたには課金されません。Workplaceを利用していない会社に所属する人を会社間グループ(MCG)に招待すると、その人にはWorkplaceアドバンスの30日間無料トライアルが設定されます。
MCGに招待された人がWorkplaceアドバンスをすでに使用している会社で働いている場合も同様に、料金は請求されません。
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支払いと請求
この記事の内容は、Workplaceアドバンスの利用者にのみ適用されます。
Workplaceには30日間の無料トライアル期間が用意されています。この無料トライアル期間が終了すると、次の暦月の初日に請求サイクルが始まります。月末に月間アクティブユーザー数に基づいて請求書が生成されます。無料トライアルが終了した月の末日までの期間は請求が発生しません。
例えば、無料トライアルが10月18日に終了した場合、10月19日から10月31日までの期間は請求対象になりません。請求サイクルは11月1日に始まります。
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この記事の内容は、Workplaceアドバンスの利用者にのみ適用されます。Workplaceアドバンスの請求書を確認するには、コンピューターから管理者用パネルにアクセスする必要があります。
請求書を確認するには、Workplaceプロフィールの左上にある[管理者用パネル]をクリックして、[支払い]を選択します。
請求に使用される通貨は米ドルです。価格はすべて税抜き価格です。価格に関する最新情報については、facebook.com/workplace/pricingをご覧ください。
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この記事の内容は、Workplaceアドバンスの利用者にのみ適用されます。クレジットカードによる請求を設定するには、コンピューターから管理者用パネルにアクセスする必要があります。
クレジットカードによる請求を設定するには、Workplaceプロフィールの左上にある[管理者用パネル]をクリックし、[支払い]を選択して、支払いに関する詳細情報を追加します。
支払い方法
Amex(ブラジルを除く)、Visa、Discover、Mastercardを使用できます。
請求に使用される通貨は米ドルです。価格はすべて税抜き価格です。価格に関する最新情報については、facebook.com/workplace/pricingをご覧ください。
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この記事の内容は、Workplaceアドバンスの利用者にのみ適用されます。
月間請求額が$5,000を超える企業であれば、クレジットカードによる請求ではなく、請求書による請求を利用できます。ご利用のアカウントで支払明細書による請求を設定する場合は、 Workplaceアカウントマネージャにご連絡ください。
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通常、請求額は管理者用パネル[レポート]セクションに表示される数字よりも小さくなります。請求対象ユーザーとは、Workplaceアカウントを取得するように招待された人(アカウントの取得に進んだ人を含む)を表します。
請求対象ユーザーについて、詳しくはこちらをご覧ください。
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支払い明細書に発注番号を追加するには:
  1. Workplaceの画面左上にある[管理者用パネル]をクリックします。
  2. [支払い] > [ビジネスの詳細]の順にクリックします。
  3. 指定の場所に発注番号を入力します。
注: コミュニティが請求書払いをすでに設定している場合は、支払い明細書を開くと発注番号を追加する欄が表示されます。
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Workplace for Good
FacebookではTechSoupを利用して、Workplace for Goodに申請した団体が非営利団体として有効な資格を有しているかどうかを確認しています。
無料のWorkplaceアドバンスの利用をリクエストする団体は、地域のTechSoupパートナーとして登録されている必要があります。登録されていない場合は、Workplace for Goodの利用資格を満たしている必要があります。特定の種類の団体はWorkplace for Goodの対象から除外されます。詳しくはこちらをご覧ください。
Workplace for Goodに登録するには:
  1. TechSoupにアクセスし、認証トークンを取得します。TechSoup認証トークンは、TechSoupにより認証された非営利団体が利用できる一意のコードです。認証トークンはアルファベットと数字で構成される文字列で、通常は最後に組織名の一部が入ります。例えば、「123a4567@MyOrgName」などです。
  2. Workplaceの管理者用パネルの[支払い]タブの下にある[Workplace for Good]にアクセスして、[TechSoupトークンを追加]をクリックします。
  3. Workplace for Goodの利用資格を満たしている場合、ステータスの確認が完了したことをお知らせするメッセージが届きます。
詳しい情報を知りたい場合やプログラムに申請する場合は、Workplace for Goodもご覧ください。
Facebookは、団体のWorkplace for Goodの利用資格を独自の裁量で決定し、理由や時期を問わず、団体の申請または参加を許可または拒否する権利を留保します。Facebookは、予告なしにいつでもWorkplace for Goodの利用資格のガイドラインを補足または修正することがあります。Facebookポリシーの変更または団体の認定状況の変化によって団体がWorkplace for Goodの利用資格を失う場合、Facebookは当該団体に対して3か月以上前にその旨を通知します。通知後、当該団体によるWorkplaceへのアクセスや利用には通常の料金が適用されます。
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Workplace for Goodの利用資格がある非政府組織は、Workplaceアドバンスを無料で使用できます。詳しくはWorkplace for Goodをご覧ください。

利用資格
Facebookは、申請や認定、または書面による合意に従って、FacebookのパートナーであるTechSoupまたはそのローカルパートナーから正当な非営利団体と認められた非政府組織に、Workplaceアドバンスの無料での利用を許可することがあります。
Facebookは、団体のWorkplace for Goodの利用資格を独自の裁量で決定し、理由や時期を問わず、団体の申請または参加を許可または拒否する権利を留保します。Facebookは、予告なしにいつでもWorkplace for Goodの利用資格のガイドラインを補足または修正することがあります。
Facebookポリシーの変更または団体の認定状況の変化によって団体がWorkplace for Goodの利用資格を失う場合、Facebookは当該団体に対して3か月以上前にその旨を通知します。通知後、当該団体によるWorkplaceへのアクセスや利用には通常の料金が適用されます。
利用資格を得られない団体
ただし、以下の団体については、非営利団体として認定されていてもWorkplace for Goodの対象とはなりません
  • 健康保険または団体健康保険に関与している団体
  • 学校や大学などの学術機関(学区とスポーツ振興組織を含む)および教育サービス機関
  • 政府機関、官公庁、政府組織
  • 立法・政治活動を行う組織(アドボカシー組織を含む)
  • 教会などの宗教団体
  • プロスポーツリーグ
  • 信用組合などの協同組合
アカウントの作成
Workplace for Goodの利用資格を持つ団体が作成できるユーザーアカウントは、正規従業員、請負業者、ボランティアのアカウントのみです。利用資格を持つ団体がそれ以外のメンバーのユーザーアカウントを作成した場合、Facebookは該当ユーザーアカウントに対して通常の料金を請求する権利を留保します。
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