請求

Workplaceにかかる費用は、Workplaceコミュニティでアクティブになっている請求対象のユーザーの人数によります。アクティブユーザーの定義についてはこちらを、初回の請求についてはこちらを、支払人の保護についてはこちらをご確認ください。

請求対象のユーザー
アクティブなWorkplaceアカウントを月初から月末まで1暦月にわたり所有していた利用者は請求対象のユーザーとなります。
その暦月の途中で作成したり終了したりしたアカウントは請求対象となりません。
: 当月1日以降に作成したアカウントは、1暦月にわたってアクティブになるまでは請求対象になりません。
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月間アクティブユーザーとは、過去30日間に以下のいずれかに当てはまる行動をとった利用者です。
  • ウェブサイトまたはモバイルデバイス経由でWorkplaceにアクセスした
  • ログインした
  • WorkplaceまたはWorkplaceアプリからのお知らせをチェックした
  • Work Chatアプリを利用した
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WorkplaceアドバンスとWorkplaceエンタープライズでは、毎月のWorkplaceの利用者数に応じて支払い金額が決まります。請求対象となるのは、Workplaceアカウントに登録するよう招待された利用者です。
Workplace管理者は、Workplaceアカウントを取得するよう招待するユーザーの人数を管理できます。そのため、毎月のWorkplaceのコストも管理、予測することができます。
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フロントライン社員は、お客様や一般の方々と直接やり取りすることを主な業務としています。サービスやサポートを提供したり、製品を販売したり、製品の製造や流通に直接関わります。
Workplaceでフロントラインプランを利用するには、以下の条件を1つ以上満たしている必要があります。
- 業務時間の50%以上がデスク以外。
- 時給勤務。
- メールアドレスがない。
社員は、さらに以下のいずれかの役割を持っている必要があります。
- マネジメントを含むあらゆるレベルの顧客対応担当(販売フロア、レセプション、アソシエートなど)。
- マネジメントを含むあらゆるレベルのバックステージ業務担当(倉庫、配達など)。
- マネジメントを含むあらゆるレベルの公共セクター勤務または公務員(警察官、ごみ管理担当、電線修理担当、水道部門担当)。
- マネジメントを含むあらゆるレベルの医療業務従事者(看護師、医師、施設管理担当)。
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この記事の内容は、Workplaceアドバンスの管理者にのみ適用されます。
請求対象となる月間アクティブユーザーのリストをエクスポートするには、最初にコンピューターへのログインが必要です。
  1. プロフィールの左上にある[管理者用パネル]をクリックします。
  2. [支払い]をクリックし、右側の[>]をクリックします。
  3. [請求済みのユーザーをエクスポート]をクリックします。
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いいえ、あなたには課金されません。Workplaceを利用していない会社に所属する人を会社間グループ(MCG)に招待すると、その人には無料のWorkplaceエッセンシャルアカウントが設定されます。その人がすでにWorkplaceエッセンシャルを使用している場合、ステータスは変更されません。いずれの場合も、適用される料金はありません。
MCGに招待された人がWorkplaceアドバンスをすでに使用している会社で働いている場合も同様に、料金は請求されません。
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支払いと請求
この記事の内容は、Workplaceアドバンスの利用者にのみ適用されます。
Workplaceには30日間の無料トライアル期間が用意されています。この無料トライアル期間が終了すると、次の暦月の初日に請求サイクルが始まります。月末に月間アクティブユーザー数に基づいて請求書が生成されます。無料トライアルが終了した月の末日までの期間は請求が発生しません。
例えば、無料トライアルが10月18日に終了した場合、10月19日から10月31日までの期間は請求対象になりません。請求サイクルは11月1日に始まります。
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この記事の内容は、Workplaceアドバンスの利用者にのみ適用されます。Workplaceアドバンスの請求書を確認するには、コンピューターから管理者用パネルにアクセスする必要があります。
請求書を確認するには、Workplaceプロフィールの左上にある[管理者用パネル]をクリックして、[支払い]を選択します。
請求に使用される通貨は米ドルです。価格はすべて税抜き価格です。価格に関する最新情報については、facebook.com/workplace/pricingをご覧ください。
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この記事の内容は、Workplaceアドバンスの利用者にのみ適用されます。クレジットカードによる請求を設定するには、コンピューターから管理者用パネルにアクセスする必要があります。
クレジットカードによる請求を設定するには、Workplaceプロフィールの左上にある[管理者用パネル]をクリックし、[支払い]を選択して、支払いに関する詳細情報を追加します。
支払い方法
Amex(ブラジルを除く)、Visa、Discover、Mastercardを使用できます。
請求に使用される通貨は米ドルです。価格はすべて税抜き価格です。価格に関する最新情報については、facebook.com/workplace/pricingをご覧ください。
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この記事の内容は、Workplaceアドバンスの利用者にのみ適用されます。
月間請求額が$5,000を超える企業であれば、クレジットカードによる請求ではなく、請求書による請求を利用できます。ご利用のアカウントで支払明細書による請求を設定する場合は、 Workplaceアカウントマネージャにご連絡ください。
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この記事の内容は、Workplaceアドバンスの管理者にのみ適用されます。段階的に展開しているため、管理者用パネルの[レポート]タブにはまだアクセスできない場合があります。
通常、算出された請求額は管理者用パネルの[レポート]タブに表示される数字よりも小さくなります。請求対象になる月間アクティブユーザーとは、当月1日時点でWorkplaceアカウントを保有しており、当月内にログインしてWorkplaceコミュニティ、管理者用パネル、またはWork Chatを閲覧している人を指します(モバイルやメールで受け取ったプッシュ通知は対象になりません)。
請求対象になる月間アクティブユーザーについて詳しくは、こちらをご覧ください。
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この記事の内容は、Workplaceアドバンスの利用者にのみ適用されます。
支払い明細書に発注番号を追加するには:
  1. Workplaceの画面左上にある[管理者用パネル]をクリックします。
  2. [支払い] > [ビジネスの詳細]の順にクリックします。
  3. 指定の場所に発注番号を入力します。
注: コミュニティが請求書払いをすでに設定している場合は、支払い明細書を開くと発注番号を追加する欄が表示されます。
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Workplace for Good
FacebookではTechSoupを利用して、Workplace for Goodに申請した団体が非営利団体として有効な資格を有しているかどうかを確認しています。
無料のWorkplaceアドバンスの利用をリクエストする団体は、地域のTechSoupパートナーとして登録されている必要があります。登録されていない場合は、Workplace for Goodの利用資格を満たしている必要があります。特定の種類の団体はWorkplace for Goodの対象から除外されます。詳しくはこちらをご覧ください。
Workplace for Goodに登録するには:
  1. TechSoupにアクセスし、認証トークンを取得します。TechSoup認証トークンは、TechSoupにより認証された非営利団体が利用できる一意のコードです。認証トークンはアルファベットと数字で構成される文字列で、通常は最後に組織名の一部が入ります。例えば、「123a4567@MyOrgName」などです。
  2. Workplaceの管理者用パネルの[支払い]タブの下にある[Workplace for Good]にアクセスして、[TechSoupトークンを追加]をクリックします。
  3. Workplace for Goodの利用資格を満たしている場合、ステータスの確認が完了したことをお知らせするメッセージが届きます。
詳しい情報を知りたい場合やプログラムに申請する場合は、Workplace for Goodもご覧ください。
Facebookは、団体のWorkplace for Goodの利用資格を独自の裁量で決定し、理由や時期を問わず、団体の申請または参加を許可または拒否する権利を留保します。Facebookは、予告なしにいつでもWorkplace for Goodの利用資格のガイドラインを補足または修正することがあります。Facebookポリシーの変更または団体の認定状況の変化によって団体がWorkplace for Goodの利用資格を失う場合、Facebookは当該団体に対して3か月以上前にその旨を通知します。通知後、当該団体によるWorkplaceへのアクセスや利用には通常の料金が適用されます。
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Workplace for Goodの利用資格がある非政府組織は、Workplaceアドバンスを無料で利用できます。詳しくはWorkplace for Goodをご覧ください。

利用資格
Facebookは、申請や認定、または書面による合意に従って、FacebookのパートナーであるTechSoupまたはそのローカルパートナーから正当な非営利団体と認められた非政府組織に、Workplaceアドバンスの無料での利用を許可することがあります。
ただし、以下の団体については、非営利団体として認定されていてもWorkplace for Goodの対象とはなりません。
  • 病院、健康保険または団体健康保険に関与している団体、老人ホーム、およびその他の医療機関
  • 学校、大学、およびその他の教育機関(学区を含む)
  • 学校関連の団体(学生、教職員、親、または卒業生の団体など)
  • 政府機関、官公庁、政府組織
  • 立法・政治活動を行う組織(アドボカシーを含む)
  • 教会およびその他の宗教団体
  • プロスポーツリーグ
  • 信用組合およびその他の相互組織
Workplace for Goodの利用資格を持つ団体が作成できるユーザーアカウントは、正規従業員、請負業者、ボランティアのアカウントのみです。利用資格を持つ団体がそれ以外のメンバーのユーザーアカウントを作成した場合、Facebookは該当ユーザーアカウントに対して通常の料金を請求する権利を留保します。
Facebookは、団体のWorkplace for Goodの利用資格を独自の裁量で決定し、理由や時期を問わず、団体の申請または参加を許可または拒否する権利を留保します。Facebookは、予告なしにいつでもWorkplace for Goodの利用資格のガイドラインを補足または修正することがあります。Facebookポリシーの変更または団体の認定状況の変化によって団体がWorkplace for Goodの利用資格を失う場合、Facebookは当該団体に対して3か月以上前にその旨を通知します。通知後、当該団体によるWorkplaceへのアクセスや利用には通常の料金が適用されます。
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