Enterprise Mobility Management
この記事の内容は、Workplaceアドバンスの利用者にのみ適用されます。
Workplaceの2つのモバイルアプリ(WorkplaceとWorkplaceチャット)は、iOSとAndroidの両方でご利用いただけます。Enterprise Mobility Management (EMM)ソリューションを使用している場合、Workplaceのモバイルアプリでは、iOSおよびAndroidで利用できるネイティブAPIを通して、特定の設定を受信できます。
この統合は、主要EMMベンダーで構成された標準化団体であるappconfig.orgに定義される要件に従います。VMware、MobileIron、IBM、SOTI、JAMF、BlackberryなどがAppconfigのメンバーです。Workplaceアプリはこれらのソリューションのいずれでも設定が可能です。
設定について、詳しくはこちらをご覧ください。
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この記事の内容は、WorkplaceエッセンシャルとWorkplaceアドバンスの利用者にのみ適用されます。
Workplaceはappconfig.orgにより定義された要件をサポートしています。AppconfigのメンバーにはVMware、MobileIron、IBM、SOTI、JAMF、Blackberryが含まれます。これらのソリューションを使用したWorkplaceアプリの設定の手順については、こちらでご覧いただけます。
ご利用のEMMソリューションがappconfig.orgのメンバーによるものでない場合、appconfig以外のベンダーへのサポートについては、こちらをご確認ください。
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EMMソリューションを使用してWorkplaceを管理するには:
  • デバイスがアプリ設定のプッシュに対応したEMMサーバーによって管理されている必要があります。
  • iOSの場合は、WorkplaceアプリがEMM経由で配信および管理されている必要があります。
  • Androidの場合は、デバイスがデバイスオーナーモードまたはプロファイルオーナーモードのAndroid Enterprise対応デバイスである必要があります。
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