Workplace for Goodとは何ですか。誰に参加資格がありますか。

Workplace for Goodの利用資格がある非政府組織は、Workplaceアドバンスを無料で使用できます。詳しくはWorkplace for Goodをご覧ください。

利用資格
Facebookは、申請や認定、または書面による合意に従って、FacebookのパートナーであるTechSoupまたはそのローカルパートナーから正当な非営利団体と認められた非政府組織に、Workplaceアドバンスの無料での利用を許可することがあります。
Facebookは、団体のWorkplace for Goodの利用資格を独自の裁量で決定し、理由や時期を問わず、団体の申請または参加を許可または拒否する権利を留保します。Facebookは、予告なしにいつでもWorkplace for Goodの利用資格のガイドラインを補足または修正することがあります。
Facebookポリシーの変更または団体の認定状況の変化によって団体がWorkplace for Goodの利用資格を失う場合、Facebookは当該団体に対して3か月以上前にその旨を通知します。通知後、当該団体によるWorkplaceへのアクセスや利用には通常の料金が適用されます。
利用資格を得られない団体
ただし、以下の団体については、非営利団体として認定されていてもWorkplace for Goodの対象とはなりません
  • 健康保険または団体健康保険に関与している団体
  • 学校や大学などの学術機関(学区とスポーツ振興組織を含む)および教育サービス機関
  • 政府機関、官公庁、政府組織
  • 立法・政治活動を行う組織(アドボカシー組織を含む)
  • 教会などの宗教団体
  • プロスポーツリーグ
  • 信用組合などの協同組合
アカウントの作成
Workplace for Goodの利用資格を持つ団体が作成できるユーザーアカウントは、正規従業員、請負業者、ボランティアのアカウントのみです。利用資格を持つ団体がそれ以外のメンバーのユーザーアカウントを作成した場合、Facebookは該当ユーザーアカウントに対して通常の料金を請求する権利を留保します。
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