ダノン

全世界の10万人でアイデアを共有

業種

食品加工

組織規模

100,000人

地域

EMEA

ダノンは世界有数の食品会社です。ビジネスの成功と社会発展へのコミットメントを通して、より健康に、より良い生活、そしてより良い世界の実現を目指しています。

ダノンが以前利用していたコミュニケーションプラットフォームは、直感的ではない使いづらいインターフェイスだったため、社員の利用が活発ではありませんでした。

同社の本部や世界中の支社に広がる10万人の社員をつなげることで、そのデジタルエクスペリエンスと企業文化の強化を目指していました。目標は全社員がアイデアを共有し、他の社員の知識からインスピレーションを得られるようにすることでした。

Workplaceの効果

情報交換の活発化

ダノンでは、世界各地で勤務している15人の役員がWorkplaceを利用して、メールの利用を減らし、情報交換やディスカッションをスムーズに進めています。

プロジェクト管理

Workplaceにより、大規模なグループ通話や会議の数が減少しました。議事録の投稿やフィードバックの収集も一元管理が可能です。

コミュニティ

Workplaceにより、地域や部門の壁を越えて、強いコミュニティ意識が育まれています。チームやプロジェクトごとのグループ、投稿への気軽な「いいね!」やコメントを通して、社員がお互いの存在を身近に感じるようになっています。

「直感的で使いやすいですね。取締役からプロジェクトチームまで、社員全員が利用しています。以前と比べて、共同作業のプロセスが変化しました。プロジェクトの共同作業が効率化され、世界中の「ダノナー」をつなぐコミュニティ意識が生まれています」

Francisco Camacho氏

Francisco Camacho氏

ウォーター部門、取締役副社長

主な機能

イベント

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