全員と交流する

誰もが発言できるWorkplaceでは対話形式のコミュニケーションが成り立つため、質問したり意見をシェアしたりできます。

誰もがアクセス可能

対話に参加できない社員がいると、会社は多様な視点を取り入れることができなくなります。Workplaceならすべての社員が情報に確実にアクセスできるため、誰でも自分の意見を発信できます。

自動キャプション
自動翻訳
代替テキスト

自動キャプション

最大15種類の言語の字幕を動画に自動的に追加する機能です。スクリプトを編集してシェアできます。

自動翻訳

ボタンにタッチするだけで46種類の言語間で翻訳し、真にグローバルなコラボレーションを実現します。

代替テキスト

Workplaceでは物体認識技術を利用し、視覚に障がいを持つ方のために写真の説明を生成します。

どこからでもフィードバックを入手

人の意見を知ることができるシンプルなツールで傾聴の文化を築き、インサイトを活用してより優れたビジネスを目指しましょう。

リアクション
コメント
アンケート

リアクション

使い慣れた各種アイコンですばやく簡単に反応を示します。

コメント

テキスト、GIF、絵文字、リアクションなどを活用して自分の考えを示し、気付いてもらえるよう同僚をタグ付けします。

アンケート

デスクトップとモバイルの両方で使える簡単なアンケートで、会社の意思決定に意見を反映させます。

自分のペースを保持

対話は有効なものですが、気が散ってしまうと意味がありません。Workplaceでは、シンプルなツールでノイズを抑え、その影響をコントロールできます。

問題を報告する
投稿を保存する
通知をミュートする

問題を報告する

不快なコンテンツを見た場合は、ボタンをクリックしてWorkplace管理者に報告しましょう。

投稿を保存する

保存機能を使って興味深い投稿のコレクションを作り、後からチェックできます。

通知をミュートする

締め切り間近の案件を抱えている場合は、通知をオフにしましょう。1時間~1週間の間で期間を設定できます。

社員の 交流のあり方を変革したEnnismore

「Workplaceは、一方的に情報を受け取るのではなく、社内の全員が発言できる場となっています」

Marcos Eleftheriou氏

Ennismore、カルチャー&社内コミュニケーション責任者

全員との交流に役立つその他のリソース

社員の声に耳を傾けることの価値について、詳しくはWorkplaceブログをご覧ください。また、社内の全員と交流するためにWorkplaceを活用する方法について、ガイドをダウンロードしてご覧ください。

社員間の交流を促進する8つの方法

Workplaceを活用して社員間の交流を促進する方法をご紹介します。

フロントラインワーカーの声を聞く方法

デスクを持たないスタッフの声を聞くべき理由に関するデータとインサイトです。

「Total Economic Impact of Workplace」レポート

Workplaceを使った社員間の交流の増加がもたらす効果を、業界の専門家が明らかにします。