全員とコミュニケーションを取る

会社は、情報と同じスピードで動いています。そこでWorkplaceでは、重要な情報が適切な相手に適切なタイミングと方法で伝わるようにしています。

適切な相手に適切なタイミングで情報を提供

全社員、部署、チームメンバーなど、情報を必要としている人にその情報をすばやく届けましょう。

グループ

会社のお知らせには公式グループ、チームの最新情報には非公開グループというように、情報の共有範囲を簡単に選択できます。

「重要」に指定

重要な最新情報をニュースフィードのトップに固定したり、お知らせメールを送信したりすることで、確実に全員に届けることができます。

日時指定の投稿

最新情報を下書きしてグローバルチームにシェアするための、最適な日時を選択できます。

注目を集める

メールでは、自分の思いがうまく伝わらないことがあります。Workplaceでは、動画やリッチメディアを駆使した投稿を利用して、コミュニケーションを促進できます。また、自動翻訳を使えば、投稿を見逃す人をなくして全員に情報を伝えられます。

ライブ動画

スマートフォンやノートパソコン、またはスタジオからライブ配信を行い、四半期の業績などの重要なお知らせをシェアしましょう。

リッチメディアを駆使した投稿

動画、GIF、画像、Office 365のプレビューなどを利用して、楽しい投稿や注目を引く投稿を作成できます。

自動翻訳

ワンタッチで46種類の言語に翻訳し、すべての人に情報を伝えることができます。

効果を測定する

社内コミュニケーションにおける投稿の閲覧回数、センチメント、エンゲージメントをシンプルなツールでトラッキングすることで、自分のメッセージに耳を傾けている人やその反応を把握できます。

インサイト

投稿に対するセンチメントやリーチなどの重要指標を活用して、自分のコミュニケーションの効果を確認できます。

グループインサイト

分析データを入手して、活発に活動しているグループや積極的に投稿している利用者を確認できます。

リアクション

リアクションの件数や範囲をチェックすることで、投稿に対する利用者の反応をすばやく把握できます。

コミュニケーションを変革したWW

「Workplaceの導入前は、全社員と同時にコミュニケーションを取ることができませんでした。しかし、Workplaceのおかげで、これを実現できたのです」

Mindy Grossman氏

WW、CEO